• ワイン・コーディネートショップのプルールです。
    「リストのないワインショップ」を謳っていましたが、 人気アイテムを集めてオンライン・ショップを始めました!

    ★お知らせ★
    ただいまの時期は全てクール便での配送期間中です。
    通常より配送料が+440円(税込)高くなっております。 ご了承下さいませ。
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New Arrival

【クール便送料込み】シラー小瓶4本セット【ウェビナー付き】
【クール便送料込み】シラー小瓶4本セット【ウェビナー付き】
気軽に、手軽に、だけど本格的にワインを学びたいあなたに。 Pleurs Class <プルール・クラス> 開催中です♪ 「ワインは好きだけど、よくわからないまま飲んでいる」 「ワインスクールはお金も時間もかかるから、通えない」 これは、かつてワインを飲み始めた時の悩みでした。 ワインは日々の生活を彩る素敵な存在。 だけど最初はちょっと、日々の生活からは離れたところにあるように感じます。 “ワインについて知っていく愉しさをもっと多くの人に届けたい” そんな想いから、当ワインショップ・プルールの代表と ワインコミュニケーター「TOKYO WINE GIRL」が オンラインワイン講座「プルール・クラス」を始めました! 今回は赤ワイン用の品種として産地の異なる <シラー種>を4種類飲み比べセットをご用意しました。 ご購入下さった方は6/22(水)20:00-21:00のウェビナーにご参加頂けます。 もしご都合が悪い方もアーカイヴで後日ご覧頂けますのでご安心下さい。 ワインの銘柄はウェビナーの中で明かしますのでお楽しみに♪ ※小瓶セットは6月20日に一斉発送致します。 酸化を防ぐ為に瓶一杯にワインを詰めておりますが、 到着後は5日間程を目安にお早めにお召し上がり下さい。
¥4,950 SOLD OUT
ブルゴーニュ・ルージュ / ダヴィド・デュバン
ブルゴーニュ・ルージュ / ダヴィド・デュバン
生産者:ダヴィド・デュバン 産地:フランス ブルゴーニュ ブドウ品種:ピノ・ノワール100% 小石を含むシルト土壌。Morey Saint DenisとChambolle Musignyの小さな6つの区画。ぶどうの段階で混ぜる。 1ha。樹齢40~60年V.V.。樽発酵(30%新樽、70% 1~3年樽)、14ヶ月間樽熟成。 【こんな人が作ってます】 ダヴィド・デュバン氏は、1971年生まれ、ブルゴーニュの醸造家で注目度がNo.1といえる実力派の造り手です。 1965年父親のピエールがこのドメーヌを始め、生産した全量を生産者協同組合に販売していました。 デュバン氏は19歳で学校を卒業して、ワイン造りに携わるようになり、その後Domaine Amiot Servelle(母方の親戚)やDomaine L’Arlotでスタジエをし、またジャイエ・ジル氏とも出会い、1993年頃から親交を持つようになりました。 そして遂に2015年、「ル・メイユール・ヴァン・ド・フランス2015」にて三ツ星評価を獲得するに至りました。 デュバン氏はワイン造りにおいて、ぶどう栽培に最も力を注いでいます。 手間を掛け、愛情を注ぎ、丁寧に栽培をすることが最も重要だと考えています。 その労力を惜しまないため、畑にいる時間が最も長くなっています。 ラベルには記載していませんが、2007年にエコセール、2010年にABマークの有機(栽培)認証を取得しました。 また、醸造については、自然な状態で醗酵・熟成させることを理想としています。 細心の注意を払いながら醸造テクニックに頼らず、人為的介入を極力避ける方法で行っています。 瓶詰め後、すぐ飲むことも出来、かつ、長期熟成も可能である芳醇な果実味、酸味、タンニンなどの要素の構成が十分で、バランスのとれた味わいのワインを造ることを目指しています。 2008年より全房スタイルとなります。 発酵中は毎朝テイスティングを行い、ワインの状態を確認し、その日のピジャージュの回数などを決めます 。 樽 熟 成 は 12 ~ 18 ヶ月間新樽 ( B.H.C.Blanc30% 、 Rouge30% 、N.S.G.Villages40%、1er Cru40%、G.C.40%)。 白は、軽く澱引き後、ノン・フィルタレーションで瓶詰めされます。 赤は、2006年~2008年にかけて、発酵に全房を用いるようになり、スタイルを確立しました(全房使用比率:B.H.C.Rouge40~50%、Villages60%、1er Cru75~80%、G.C.90~100%)。 澱引きもほとんど行われないで瓶詰めされます。 2006年にはジャッキー・トルショ氏、ルイ・レミー氏の畑を引き継ぎ、醸造と販売を開始しました。
¥4,180
コート・デュ・ローヌ・ルージュ レ・クラニユ / レ・ヴァン・ド・ヴィエンヌ
コート・デュ・ローヌ・ルージュ レ・クラニユ / レ・ヴァン・ド・ヴィエンヌ
生産者:レ・ヴァン・ド・ヴィエンヌ 産地:フランス、ローヌ地方 ブドウ品種:グルナッシュ70%、シラー25%、カリニャン5% 黒系果実を思わせるような凝縮した香りに、ほのかに松脂のような清涼感のあるニュアンス。 甘やかな果実味と上品な木樽のバランスが絶妙です。 【こんな人が造ってます】 フランソワ・ヴィラール、ピエール・ガイヤール、イヴ・キュイユロンの北ローヌを代表する3人のヴィニュロンが、1996年に設立したドメーヌ兼ネゴシアンです。 ヴィエンヌとは、セイシュエルの丘の南に位置する地方の街です。 フランス・ガストロノミーの巨匠で、ポール・ボキューズやトロワグロ兄弟の師匠であるフェルナン・ポワンが手掛け、今ではフランス国内でも指折りのシェフであるパトリック・アンリルーが率いるミシュラン2つ星のレストラン「ラ・ピラミッド」のある街としても知られています。この ヴィエンヌの街のワインとして、「レ・ヴァン・ド・ヴィエンヌ」はスタートしました。 ワイン造りは、醸造責任者として、パスカル・ロンバーが務めていますが、ワインについては、全てにおいて、ヴィラール、ガイヤール、キュイユロンの3人が、ロンバーとしっかりと話し合いを重ねた上で造られていきます。そのままのブドウの良さを活かすため、糖分の添加は行わず、天然酵母を使用した醸造方法で、SO2の使用も少量です。
¥3,080
バロッサ・シラーズ / シルド・エステイト
バロッサ・シラーズ / シルド・エステイト
生産者:シルド・エステイト 産地:オーストラリア バロッサ・ヴァレー ブドウ品種:シラーズ100% フレンチおよびアメリカンオーク(新樽および使用樽)にて熟成。 International Wine Challenge UKなど4つのコンクールにて全てゴールドメダル獲得(2012年ヴィンテージ) WS誌92点獲得、2012年年間TOP100にて30位にランクイン(2010年ヴィンテージ) WS誌94点獲得、2010年年間TOP100にて7位にランクイン(2008年ヴィンテージ) 熟した黒スグリやモレッロチェリーとリコリスやスギなどのほのかな香りやシラーズ特有のスパイスの香りが混じり合う。 優しく果実感が溢れるベリーフルーツやミルクチョコレートの味わいが心地良く、 きめ細やかなタンニンやオーク熟成から引き出されるローストナッツのニュアンスと絡み合い口中いっぱいに広がり、とても官能的。 【こんな人が作ってます】 オーストラリアで二番目に古いと言われている1847年のブドウの木が植えられているムールールー・ヴィンヤード。 その畑を所有するのが家族経営のシルド・エステイトです。 父親ベン・シルドがバロッサ・バレーでそのブドウ畑を購入しスタートしましたが、 その4年後にベンが他界してしまい、現在のオーナー、エド・シルドが16歳から引き継いています。 シルド・エステイトの家族シルド・エステイトの家族バロッサ・バレーの発展とワイン造りに奔走し、数々の苦難を乗り越え土地を守ったエドは、 1995年にはバロッサの"Vigneron of the Year"にも表彰され、今では地元のヒーローとも呼ばれています。 現在も息子ら家族や仲間とワイン造りを行っており、シルド・エステイトの名声を更 に高めながら、着実に固めつつあります。 「ピュア・バロッサ」を掲げるシルド・エステイトのスタイルは、 バロッサのテロワールを反映させるべくブドウ畑ごとの個性を活かしながら、全てのワインは南バロッサを表現していています。
¥3,630
ドゥラモット・ブリュット / ドュラモット
ドゥラモット・ブリュット / ドュラモット
生産者:ドゥラモット 産地:フランス シャンパーニュ ル・メニル・シュル・オジェ ブドウ品種:シャルドネ55% ピノノワール35% ピノムニエ10% NVブリュットでもコート・デ・ブランのシャルドネが50%も占めるのは、さすがメニルのメゾンならでは。デリケートでエレガンス溢れ、なおかつしっかりとしたボディが究極のバランスをもたらします。まさに万能。 洗練されたスタイルをもつドゥラモットは、食前はもちろん、昨今の素材を重視したフランス料理や伝統的な日本料理とともに、十分食中酒として楽しめるシャンパーニュといえるだろう。 【こんな人が作ってます】 「コート・デ・ブランの気品を備えた幻のシャンパーニュ「サロン」の妹的メゾン」 ドゥラモットは1760年創業のシャンパーニュ・メゾン。 創業者フランソワ・ドゥラモットの長男ニコラ・ルイはマルタ騎士団のシュヴァリエ(騎士)であり、1824年にアルトワ伯シャルル・フィリップが国王シャルル10世として即位した際には、商事裁判所長官として参列し、レジオン・ドヌール勲章を受けている。 今日のドゥラモットは、その拠点をコート・デ・ブランのグラン・クリュのひとつ、ル・メニル・シュール・オジェ村に置き、あの幻のシャンパーニュ、「サロン」の姉妹メゾンという位置づけを担う。 サロンはご存知のとおり、単一品種、単一クリュ、単一収穫年のシャンパーニュのみを生産し、この100年間にリリースされたのはわずか30数ヴィンテージにすぎない。 ではサロンが造られない年、そのブドウはどうなるのかといえば、このドゥラモットのために使われるのだ。
¥6,600
ジャンティ・ド・カッツ / クレマン・クリュール
ジャンティ・ド・カッツ / クレマン・クリュール
生産者:レオン・ハイツマン(← クレマン・クリュール) 産地:フランス アルザス地方 ブドウ品種:ピノ・ブラン50%、ピノ・グリ25%、ゲヴュルツトラミネール25% 平均樹齢40年。「ジャンティ・ド・カッツ」は「優しいにゃんこ」という意味で、「ジャンティ」はこの「優しい」という意味と、アルザスの伝統的呼称における「gentil」(50%以上貴品種を使用したブレンドワイン)をかけています。 白い花やライチ、桃、杏子などを思わせる芳香。 豊かなコクがあり美味しさが口いっぱいに広がる、半甘口~中辛口ワインです。 【こんな人が作ってます】 跡取りをもたなかったクレマン・クリュールは、2017年8月、同じくビオディナミを実践する長年の盟友レオン・ハイツマンにドメーヌを売却し、畑をフェルマージュしました。「キュヴェ・マネキネコ」シリーズおよびその他の作品もすべて「レオン・ハイツマン」に継承され、クレマン・クリュールの助言のもと、さらなる品質向上を目指しています。 <「レオン・ハイツマン」>  1804年にアメルシュヴィール村に創業したドメーヌで、1987年に6代目レオン・ハイツマンが継承。2006年にビオロジック栽培、2008年にビオディナミを開始。「ベタンヌ+ドゥソーヴ」にも所載されるなど、アルザスを代表するビオディナミ生産者のひとつです。
¥3,740
アイ・ナット / ソトマンリケ
アイ・ナット / ソトマンリケ
生産者:ソトマンリケ 産地:スペイン・セブレロス  ブドウ品種:ガルナッチャ 100% タイプ: ロゼスパークリングワイン(ペットナット・微発泡ワイン) 標高800メートルの砂質花崗岩質土壌、樹齢の高い樹のガルナッチャを使用しています。全房を直接圧搾して不純物をしっかり沈殿させ自然発酵。補糖、酸化防止剤(SO2)の添加はしていません。 優しく透明感のある淡い桜色。イチゴ、チェリー等のフレッシュでチャーミングな赤い果実、ほんのりとミントとバルサミコ酢やトースト等の香りもあり、複雑でエレガント。 味わいは、香りと同様のフレッシュな赤い果実などと共に、ほのかに梅のニュアンスもあり、控えめな果実味から程よい旨味も感じられ、食前酒だけでなく、和食も含めたお料理とも合わせて頂きたい自然派ワインです。 【こんな人が作ってます】 スペインのカスティーリャ・イ・レオン州のセブレロスにある2016年にスタートしたワイナリー。世界のワインジャーナリスト達の注目の新しい産地である「グレドス山脈」を有する、知る人ぞ知る地域でもあります。ソトマンリケのブドウ畑は標高650〜1,100mの山の上にあり、南向きで日当たりも良く、風通しも抜群です!乾燥していて病害も少ない為、ビオロジック農法に適していて、畑は化学肥料を使わず、自然に優しいブドウ造りを行なっています。 買い取った小さなブドウ畑のほとんどは非常に歴史が古く、樹齢の高い樹々が植えられています。地元のブドウ栽培家が伝統と土地を愛し、経済的損失を厭わず、ブドウ畑を長く守ってきました。 ソトマンリケはそのように大事にされてきたブドウ畑に対し有機栽培を行い、土壌を回復することで引き続き長く守ろうと考えています。 ソトマンリケの哲学は、野生の酵母による自然発酵などワインを醸造する上で人為的介入を最小限に抑える事によって、セブレロスの環境や土壌を最大限にワインに表現する事です。自然派のワイン造りが盛んな産地でよく見られるアンフォラ(素焼きの瓶)もあり、その工程からも拘りを感じます。 〜ダビド・シルバ&シシーニョ〜 サッカーの元スペイン代表のダビド・シルバ選手やJリーガーのシシーニョ選手が共同オーナー。2人はバレンシア・U-17代表時代の同僚で2003年のFIFA U-17選手権では、スペインを準優勝に導きました。 そんな2人がある日、もともとシシーニョがソトマンリケを所有していたチュチさんと友人だった事もあり、ワイン好きのダビドと一緒にソトマンリケのワインを飲んだところ、すっかりそのワインの虜になり、チュチさんと話をしてワイナリーのオーナーとして、2人も参加する事になったのが始まりです。
¥4,620
ナランハ・アスレス・ガルナッチャ / ソトマンリケ
ナランハ・アスレス・ガルナッチャ / ソトマンリケ
生産者:ソトマンリケ 産地:スペイン・セブレロス  ブドウ品種:ガルナッチャ 100% タイプ:ロゼ ワインの名前は日本語に直訳すると“青のオレンジ”。チュチさんの友人が「オレンジ色のオレンジを売るなんて当たり前だ、青いオレンジを売るような人と違ったびっくりするようなすごい事をしたい」と口癖のように言っていたのを思い出して、このワインを発売する際に、このような淡い色のロゼはスペインではなく、近隣でガルナッチャのロゼは作られていなかった為、このようなワイン名をつけました。 樹齢の高い株仕立てのガルナッチャ(黒ブドウ)から、発酵後に果皮を浸漬せずに直接圧搾されたスタイルで造られています。 ほんのりと淡い桜色。あるいは、白(ブラン・ド・ノワール)とも言えるような微かな色合い。 フレッシュなイチゴやチェリー等の赤い果実に、微かにジャスミン、ミント、オレンジピールのエレガントな香り。 香り同様のニュアンスがある味わいは、フレッシュで繊細でありつつ、丸みがあり複雑で、前菜やシーフード、米料理、パスタ等によく合います。 【こんな人が作ってます】 スペインのカスティーリャ・イ・レオン州のセブレロスにある2016年にスタートしたワイナリー。世界のワインジャーナリスト達の注目の新しい産地である「グレドス山脈」を有する、知る人ぞ知る地域でもあります。ソトマンリケのブドウ畑は標高650〜1,100mの山の上にあり、南向きで日当たりも良く、風通しも抜群です!乾燥していて病害も少ない為、ビオロジック農法に適していて、畑は化学肥料を使わず、自然に優しいブドウ造りを行なっています。 買い取った小さなブドウ畑のほとんどは非常に歴史が古く、樹齢の高い樹々が植えられています。地元のブドウ栽培家が伝統と土地を愛し、経済的損失を厭わず、ブドウ畑を長く守ってきました。 ソトマンリケはそのように大事にされてきたブドウ畑に対し有機栽培を行い、土壌を回復することで引き続き長く守ろうと考えています。 ソトマンリケの哲学は、野生の酵母による自然発酵などワインを醸造する上で人為的介入を最小限に抑える事によって、セブレロスの環境や土壌を最大限にワインに表現する事です。自然派のワイン造りが盛んな産地でよく見られるアンフォラ(素焼きの瓶)もあり、その工程からも拘りを感じます。 〜ダビド・シルバ&シシーニョ〜 サッカーの元スペイン代表のダビド・シルバ選手やJリーガーのシシーニョ選手が共同オーナー。2人はバレンシア・U-17代表時代の同僚で2003年のFIFA U-17選手権では、スペインを準優勝に導きました。 そんな2人がある日、もともとシシーニョがソトマンリケを所有していたチュチさんと友人だった事もあり、ワイン好きのダビドと一緒にソトマンリケのワインを飲んだところ、すっかりそのワインの虜になり、チュチさんと話をしてワイナリーのオーナーとして、2人も参加する事になったのが始まりです。
¥2,420 SOLD OUT
ラ・ビーニャ・デ・アジェール・アルビーリョ・レアル / ソトマンリケ
ラ・ビーニャ・デ・アジェール・アルビーリョ・レアル / ソトマンリケ
生産者:ソトマンリケ 産地:スペイン・セブレロス  ブドウ品種:アルビーリョ・レアル 100% タイプ:白/オレンジワイン アルビーリョ・レアルという土着品種を使った華やかな香りを持つ、辛口のオレンジワイン。(白ワインは通常、白ブドウの果皮と果汁を初めから別々にして造るのですが、オレンジワインは、赤ワインを造る時のように白ブドウの果皮を、果汁に浸漬して造ります。) 600〜800mもの高い標高の畑で平均樹齢60〜80年の古樹のアルビーリョ・レアルが使用されています。収穫後に除梗・破砕の前に一度0度まで冷却させ、その後コンクリート製タンクの中で、赤ワインの醸造のように果皮を果汁に浸漬させます。発酵後はスロベニア製のオーク樽で熟成されています。 輝きのあるゴールドの色合い。リンゴや梨、白桃などの果実に、白い花、カシューナッツ等の木の実や、コリアンダー等のスパイスも感じられ、とても複雑。 味わいは、香り同様の果実やナッツ、白や黄色の花、スパイス等のフレーヴァーが重なり合い、とても複雑です。特にフレッシュな梨をかじったようなジューシーで爽やかな透明感は非常に印象的で、皆さまにも是非味わって頂きたいです! 前菜、パスタ、和食全般などと共に、塩味のきいたチーズや白身のお肉との相性も抜群です。 【こんな人が作ってます】 スペインのカスティーリャ・イ・レオン州のセブレロスにある2016年にスタートしたワイナリー。世界のワインジャーナリスト達の注目の新しい産地である「グレドス山脈」を有する、知る人ぞ知る地域でもあります。ソトマンリケのブドウ畑は標高650〜1,100mの山の上にあり、南向きで日当たりも良く、風通しも抜群です!乾燥していて病害も少ない為、ビオロジック農法に適していて、畑は化学肥料を使わず、自然に優しいブドウ造りを行なっています。 買い取った小さなブドウ畑のほとんどは非常に歴史が古く、樹齢の高い樹々が植えられています。地元のブドウ栽培家が伝統と土地を愛し、経済的損失を厭わず、ブドウ畑を長く守ってきました。 ソトマンリケはそのように大事にされてきたブドウ畑に対し有機栽培を行い、土壌を回復することで引き続き長く守ろうと考えています。 ソトマンリケの哲学は、野生の酵母による自然発酵などワインを醸造する上で人為的介入を最小限に抑える事によって、セブレロスの環境や土壌を最大限にワインに表現する事です。自然派のワイン造りが盛んな産地でよく見られるアンフォラ(素焼きの瓶)もあり、その工程からも拘りを感じます。 〜ダビド・シルバ&シシーニョ〜 サッカーの元スペイン代表のダビド・シルバ選手やJリーガーのシシーニョ選手が共同オーナー。2人はバレンシア・U-17代表時代の同僚で2003年のFIFA U-17選手権では、スペインを準優勝に導きました。 そんな2人がある日、もともとシシーニョがソトマンリケを所有していたチュチさんと友人だった事もあり、ワイン好きのダビドと一緒にソトマンリケのワインを飲んだところ、すっかりそのワインの虜になり、チュチさんと話をしてワイナリーのオーナーとして、2人も参加する事になったのが始まりです。
¥2,860 SOLD OUT
ラ・ビーニャ・デ・アジェール・ガルナッチャ / ソトマンリケ
ラ・ビーニャ・デ・アジェール・ガルナッチャ / ソトマンリケ
生産者:ソトマンリケ 産地:スペイン・セブレロス  ブドウ品種:ガルナッチャ 100% タイプ:エレガントな赤 ソトマンリケの一番スタンダードな赤ワインです。 ブドウは一旦0度まで冷却された後、コンクリート製タンクでアルコール発酵が行われ、1,500Lの大樽とコンクリートタンクにて熟成が行われます。 チェリーレッド色の美しい外観。フレッシュなチェリーやラズベリー等の赤い果実や、赤い花、スパイス等の香り。 味わいは香り同様のニュアンスの心地よいフレッシュさが口いっぱいに広がり、そのフレッシュさを感じる酸と、きめ細やかな程よい量のタンニンがワインにエレガントさを与え、涼しいエリアのガルナッチャの特徴がよく出た魅力的な赤ワインです。 色々なお料理と合わせられますが、ローストビーフや鶏肉のグリル等のお料理が特にオススメです。 【こんな人が作ってます】 スペインのカスティーリャ・イ・レオン州のセブレロスにある2016年にスタートしたワイナリー。世界のワインジャーナリスト達の注目の新しい産地である「グレドス山脈」を有する、知る人ぞ知る地域でもあります。ソトマンリケのブドウ畑は標高650〜1,100mの山の上にあり、南向きで日当たりも良く、風通しも抜群です!乾燥していて病害も少ない為、ビオロジック農法に適していて、畑は化学肥料を使わず、自然に優しいブドウ造りを行なっています。 買い取った小さなブドウ畑のほとんどは非常に歴史が古く、樹齢の高い樹々が植えられています。地元のブドウ栽培家が伝統と土地を愛し、経済的損失を厭わず、ブドウ畑を長く守ってきました。 ソトマンリケはそのように大事にされてきたブドウ畑に対し有機栽培を行い、土壌を回復することで引き続き長く守ろうと考えています。 ソトマンリケの哲学は、野生の酵母による自然発酵などワインを醸造する上で人為的介入を最小限に抑える事によって、セブレロスの環境や土壌を最大限にワインに表現する事です。自然派のワイン造りが盛んな産地でよく見られるアンフォラ(素焼きの瓶)もあり、その工程からも拘りを感じます。 〜ダビド・シルバ&シシーニョ〜 サッカーの元スペイン代表のダビド・シルバ選手やJリーガーのシシーニョ選手が共同オーナー。2人はバレンシア・U-17代表時代の同僚で2003年のFIFA U-17選手権では、スペインを準優勝に導きました。 そんな2人がある日、もともとシシーニョがソトマンリケを所有していたチュチさんと友人だった事もあり、ワイン好きのダビドと一緒にソトマンリケのワインを飲んだところ、すっかりそのワインの虜になり、チュチさんと話をしてワイナリーのオーナーとして、2人も参加する事になったのが始まりです。
¥2,970
ラ・クルス・ベルデ / ソトマンリケ
ラ・クルス・ベルデ / ソトマンリケ
生産者:ソトマンリケ 産地:スペイン・セブレロス  ブドウ品種:ガルナッチャ 100% タイプ:赤ワイン ソトマンリケの上級ライン。単一のエリア(花崗岩質土壌)からの高樹齢のガルナッチャを使用。 700~750mの高い標高に位置する畑は、松の森に囲まれた小川の近くにあり、気温が低く保たれており、ブドウにエレガントな酸を与えます。 15%を全房発酵。1000Lの木製大樽で熟成。テロワール(ブドウが育つ環境や土壌)が反映されたブドウのキャラクターが活かされる造りがされています。 深みのあるチェリー色。ダークチェリーやワイルドベリー等の果実に、ほのかにシトラスや赤い花、クローブ等のスパイスの華やかな香りがあります。 味わいは、程よい凝縮感がある上品な果実、シトラスのような爽快な酸やミネラルがワインに涼しさを与え、きめ細やかなタンニンとのバランスがよく取れていて、華やかながらエレガントで素晴らしい味わいのワインです。 【こんな人が作ってます】 スペインのカスティーリャ・イ・レオン州のセブレロスにある2016年にスタートしたワイナリー。世界のワインジャーナリスト達の注目の新しい産地である「グレドス山脈」を有する、知る人ぞ知る地域でもあります。ソトマンリケのブドウ畑は標高650〜1,100mの山の上にあり、南向きで日当たりも良く、風通しも抜群です!乾燥していて病害も少ない為、ビオロジック農法に適していて、畑は化学肥料を使わず、自然に優しいブドウ造りを行なっています。 買い取った小さなブドウ畑のほとんどは非常に歴史が古く、樹齢の高い樹々が植えられています。地元のブドウ栽培家が伝統と土地を愛し、経済的損失を厭わず、ブドウ畑を長く守ってきました。 ソトマンリケはそのように大事にされてきたブドウ畑に対し有機栽培を行い、土壌を回復することで引き続き長く守ろうと考えています。 ソトマンリケの哲学は、野生の酵母による自然発酵などワインを醸造する上で人為的介入を最小限に抑える事によって、セブレロスの環境や土壌を最大限にワインに表現する事です。自然派のワイン造りが盛んな産地でよく見られるアンフォラ(素焼きの瓶)もあり、その工程からも拘りを感じます。 〜ダビド・シルバ&シシーニョ〜 サッカーの元スペイン代表のダビド・シルバ選手やJリーガーのシシーニョ選手が共同オーナー。2人はバレンシア・U-17代表時代の同僚で2003年のFIFA U-17選手権では、スペインを準優勝に導きました。 そんな2人がある日、もともとシシーニョがソトマンリケを所有していたチュチさんと友人だった事もあり、ワイン好きのダビドと一緒にソトマンリケのワインを飲んだところ、すっかりそのワインの虜になり、チュチさんと話をしてワイナリーのオーナーとして、2人も参加する事になったのが始まりです。
¥5,500
ラ・ミラ / ソトマンリケ
ラ・ミラ / ソトマンリケ
生産者:ソトマンリケ 産地:スペイン・セブレロス  ブドウ品種:ガルナッチャ 100% タイプ:赤ワイン ソトマンリケの上級ライン。『ロバート・パーカー・ワイン・アドヴォケイト』の中のTOP100 Wine discoveries に最近選ばれたばかりの注目のワインです。 単一のエリア(粘板岩土壌)からの高樹齢のガルナッチャを使用。950-1,000mの更に高い標高に位置しています。 30%を全房発酵。225Lと2,000Lの木製樽で熟成。(ラ・クルス・ヴェルデ同様、テロワールが反映されたブドウのキャラクターが活かされる造りがされています。) 宝石のような綺麗な深みのあるチェリー色。ダークチェリー、ブラックベリー、ブラックカラント等の上品な果実、バラやスミレ、スパイス、バニラ、ミネラル等の複雑な香りがとても魅惑的です。 味わいは、優しく上品な果実に、ミネラル、バニラ、スパイスのニュアンスが綺麗に絡み合っており、生き生きとした酸やシルクのような滑らかなタンニンがワインに更に複雑さを与え、非常に長い余韻が堪能できます。力強さがありながら、エレガントさも感じられる偉大なワインです。 【こんな人が作ってます】 スペインのカスティーリャ・イ・レオン州のセブレロスにある2016年にスタートしたワイナリー。世界のワインジャーナリスト達の注目の新しい産地である「グレドス山脈」を有する、知る人ぞ知る地域でもあります。ソトマンリケのブドウ畑は標高650〜1,100mの山の上にあり、南向きで日当たりも良く、風通しも抜群です!乾燥していて病害も少ない為、ビオロジック農法に適していて、畑は化学肥料を使わず、自然に優しいブドウ造りを行なっています。 買い取った小さなブドウ畑のほとんどは非常に歴史が古く、樹齢の高い樹々が植えられています。地元のブドウ栽培家が伝統と土地を愛し、経済的損失を厭わず、ブドウ畑を長く守ってきました。 ソトマンリケはそのように大事にされてきたブドウ畑に対し有機栽培を行い、土壌を回復することで引き続き長く守ろうと考えています。 ソトマンリケの哲学は、野生の酵母による自然発酵などワインを醸造する上で人為的介入を最小限に抑える事によって、セブレロスの環境や土壌を最大限にワインに表現する事です。自然派のワイン造りが盛んな産地でよく見られるアンフォラ(素焼きの瓶)もあり、その工程からも拘りを感じます。 〜ダビド・シルバ&シシーニョ〜 サッカーの元スペイン代表のダビド・シルバ選手やJリーガーのシシーニョ選手が共同オーナー。2人はバレンシア・U-17代表時代の同僚で2003年のFIFA U-17選手権では、スペインを準優勝に導きました。 そんな2人がある日、もともとシシーニョがソトマンリケを所有していたチュチさんと友人だった事もあり、ワイン好きのダビドと一緒にソトマンリケのワインを飲んだところ、すっかりそのワインの虜になり、チュチさんと話をしてワイナリーのオーナーとして、2人も参加する事になったのが始まりです。
¥6,600
マラグジア / ミロナス・ワイナリー
マラグジア / ミロナス・ワイナリー
可愛いエチケットが目を引くギリシャのミロナス・ワイナリー。 こちらのエチケットは不思議の国のアリスのウサギなのですが、 実は女王(クイーン)をイメージしているのだとか。 はじめこのワインを頂いたときは驚きました! 濃厚な果実味を酸がうまく引き締めているハイコスパワインだと思います! 生産者:ミロナス・ワイナリー 産地:ギリシャ・ケラテア ブドウ品種:マラグジア100% 【こんな人が作ってます】 現在の当主は3代目のスタティマス・ミロナス氏です。ギリシャのイオアニナ大学で化学を専攻し、その後WSETのディプロマを取得。この資格は、4段階ある認定資格の最上位で、ワイン生産者の取得は珍しいものです。「科学的な根拠は当然のこと、自分自身のテイスティング能力でワインを見極めたい」と信念を語る彼のワインは、品種の個性を大切にした味わいに仕上げることで伝統への尊重が表現されています。 【インポーターさん資料より】 適度な酸味とフルーティーで濃厚な味わいを楽しめる辛口ワイン マラグジアはフレッシュで力強さのある独特な香りが特徴で、熟した桃・アプリコットに似た芳香とハーブのニュアンスがある葡萄品種です。熟した葡萄のみを選別して手摘みし、収穫後はすぐにワイナリーに運ばれて低温で管理されます。17℃に温度管理したステンレス製のタンクで発酵後、ワインは3ヶ月間頻繁にバトナージュしながら澱とともに熟成されます。 桃やマンゴー、そして微かにハーブのニュアンスを感じます。濃厚な味と適度な酸味に、フルーティーさをそなえた辛口ワイン。
¥2,420 SOLD OUT
アシルティコ / ミロナス・ワイナリー
アシルティコ / ミロナス・ワイナリー
可愛いエチケットが目を引くギリシャのミロナス・ワイナリー。 こちらのエチケットは不思議の国のアリスの王(キング)をイメージしているのだとか。 しかし可愛いのはエチケットだけではありません! 塩っぽい酸とミネラルで覆われたこのワインはシーフードに是非合わせたくなります! 生産者:ミロナス・ワイナリー 産地:ギリシャ・ケラテア ブドウ品種:アシルティコ100% 【こんな人が作ってます】 現在の当主は3代目のスタティマス・ミロナス氏です。ギリシャのイオアニナ大学で化学を専攻し、その後WSETのディプロマを取得。この資格は、4段階ある認定資格の最上位で、ワイン生産者の取得は珍しいものです。「科学的な根拠は当然のこと、自分自身のテイスティング能力でワインを見極めたい」と信念を語る彼のワインは、品種の個性を大切にした味わいに仕上げることで伝統への尊重が表現されています。 【インポーターさん資料より】 アシルティコはケラテア中にある標高200~300mの畑で収穫されています。手摘みで熟した葡萄のみ選別し、収穫後すぐにワイナリーに運ばれ低温で管理されます。アシルティコの高い酸と気品のある香味を最大限に引き出すためステンレス製の小さなタンクで17℃に温度管理をしながら発酵させます。発酵後、ワインは3ヶ月間バトナージュしながら澱とともに熟成されます。 ライムを思わせる柑橘系の香りと白い春の花の芳香。口当たり良くフルーティでハーブを感じるニュアンス。
¥2,420
ブラックコテージ・マールボロ・フリザンテ・ロゼ / トゥーリバーズ
ブラックコテージ・マールボロ・フリザンテ・ロゼ / トゥーリバーズ
生産者:トゥーリバーズ 産地:ニュージーランド (マールボロ) ブドウ品種:ピノグリ、ソーヴィニヨンブラン、リースリング、メルロー 2019年の暑くて乾燥した夏が小さくて凝縮感の強い果粒の生育環境を生み出しました。フレッシュさ、鮮やかさを最大限に引き出すよう、ピノグリ、ソーヴィニヨンブラン、リースリング、メルローを低温にて発酵。タンク内にて軽めの澱と4ヶ月寝かせ、味わいにテクスチャーとミネラルを持たせています。 香りはフレッシュなクランベリーや潰したピンクペッパーにふわっと潮風が香るよう。味わいは野生のイチゴやメロン、ほんのりと塩味も感じ、きれいな口当たりでドライな仕上がりです。とってもスタイリッシュなフリザンテ。 【こんな人が作ってます】 デイビッドはマールボロの2つのバレーから的確にミクロクリマを表現できる最良のヴィンヤードの葡萄を掛け合わせてワインを造ることに最も情熱を注いでいます。これらの葡萄から複雑さと深み、そして優雅なワインを造り出します。トゥーリバーズはデイビッドの経験、マールボロの伝統と多様性、そしてクラフトマンシップの融合によりマールボロワインを更なる高みへと導く、新進気鋭のワイナリーです。
¥2,750
カンフー ガール・リースリング  / チャールズ・スミス
カンフー ガール・リースリング / チャールズ・スミス
生産者:チャールズ・スミス・ワインズ 産地:アメリカ ワシントン州 ブドウ品種:リースリング98%、ミュスカ1%、ソービニヨンブラン1% <第23回ジャパン・ワイン・チャレンジ2020でプラチナ賞を受賞しました> 彼女はファースト・ヴィンテージ以来、審査員やファンを驚かせてきました。ピーチ、アプリコットの美味さの黒帯。スパイシーなアジア料理にぴったりです。 型破りなワインメーカーが、全く予想外の辛口リースリングを造るのです。ある夜、チャールズは中華料理のテイクアウトを食べながら、悪名高い格闘系映画の格闘シーンを見ていました。そして、その瞬間にカンフー・ガールが誕生しました。それ以来、すごい勢いでカンフー・ガールの名はどんどん広まっています。 【こんな人が作ってます】 Charles Smithのワールドワインの舞台での展開はまさに驚くべきものでした。 オーナー兼ワインメーカーのCharles SmithはWalla Wallaに移り住んで、僅かな資金でK Vintnersをスタートする前は11年間ヨーロッパでロックンロール・バンドのマネージャーをしていました。 Charlesのワインは彼のロックンロールのルーツにある興奮を放出していますが、真摯な品質と価値観がワインづくりの基盤となっています。 Charlesは異なったラベルのいくつかのブランドをつくっています:Charles Smith Winesはほとんどが買ったその日に飲まれるようにつくられており、飲み易い、手頃な価格、高品質の三拍子揃っています。 CharlesはまたオリジナルのK Vintnersのラベルでアメリカで最も興味をかき立て高い評価を得ているSyrahをつくっています。 K Vintnersのワインは違いの分かるコニサーにアピールするよう極少量つくられています。 過去10年間でCharles Smith WinesとK Vintnersのワインはアメリカを代表するWine Advocate、Wine SpectatorとWine Enthusiastで95点以上を66アイテム、90点以上を300アイテム以上獲得しています。 Charles Smith Winesの各ボトルのラベルはジーンズメーカーのLevi'sのデザイナーとしても世界的に知られるデンマーク出身のデザイナーのRikke Korff(リッキー・コフ)氏。Charles Smithとは長年の友人で彼がつくるワインのラベルのボトルデザインを手掛けてきました。
¥2,640
Wine Shop PLEURS