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日本

甲州 鳥居平畑 2024 / グレイスワイン (中央葡萄酒 / GRACE WINE / GRACE KOSHU)
甲州 鳥居平畑 2024 / グレイスワイン (中央葡萄酒 / GRACE WINE / GRACE KOSHU)
生産者:グレイスワイン (中央葡萄酒) 産地:山梨県 勝沼町 タイプ:白 辛口 ブドウ品種:甲州100% 勝沼町の標高450mに位置する鳥居平地区は、礫質土壌で水はけが良く、また南西向きの斜面の為ブドウが良く熱します。最上区画のロットをフレンチオークの旧樽にて発酵後、ステンレスタンクにて貯蔵しました。上品な酸味と複雑さを兼ね備えた、長い余韻の味わいです。 ワイナリーについて グレイスワインは、山梨県甲州市で1923年創業の中央葡萄酒が手掛ける日本を代表するワイナリー。甲州種を中心に「日本の風土」を表現し、垣根仕立てなど世界水準の栽培醸造技術で高品質なワインを造り、日本ワインの品質向上と海外輸出を牽引する存在です。特に甲州種のポテンシャルを最大限に引き出し、国際コンテストでも高い評価を得ています。 「『日本の美しさをワインに表現する』 日本には折り目正しく鮮やかに切り替わる四季があります。日本の風土で培われてきた繊細な味わいの感性と丁寧で堅牢な技は、日本文化の個性のひとつになっています。グレイスワインは、日本の良さを選び抜いてワインに包み込みたいと願っています。 陽射しや昼夜の寒暖差、排水性、風の流れなどを見定めて畑を選び、自然条件と対話して工夫を重ねてきている栽培。丁寧な手作業で選果を徹底して行なう収穫。さらに畑で育まれたブドウの力を、損なわずに引出すことに努める醸造場での仕事。長い日時の努力を紡いで約一世紀に亘って家業が継がれてきています。 日本のワイン造りは、地域の農業に直結し、日本の手仕事は正直、丁寧、堅実です。2014年、グレイスの白ワイン甲州は世界への扉を開きました。グレイスは、日本の良さを表現するワイン造りをさらに進め、人々に悦びと癒しを運び続けていきたいと思います。」 (グレイスワインの公式WEBサイトより)」
¥4,950
グレイスロゼ 2024 / グレイスワイン (中央葡萄酒 / GRACE WINE / GRACE KOSHU)
グレイスロゼ 2024 / グレイスワイン (中央葡萄酒 / GRACE WINE / GRACE KOSHU)
生産者:グレイスワイン (中央葡萄酒) 産地:山梨県 勝沼町 タイプ:ロゼ 辛口 ブドウ品種:三澤農場産のメルロ、カベルネソーヴィニヨン、カベルネフラン、プティヴェルド等 除草剤や化成肥料を使用せずに育てた、三澤農場産のメルロ、カベルネソーヴィニヨン、カベルネフラン、プティヴェルド等を直接圧搾法とセニエ法にて小仕込みを行い、フレンチオークの旧樽で醗酵、貯蔵しました。 外観は、輝きのあるサーモンピンク。粘性もしっかりと感じられる。 第一印象は、ブラッドオレンジ、赤スグリ、コケモモ、サクランボなどフルーツの香りが豊かで、タイムやローズマリーの花香も感じられる。口に含むと、エキゾチックなスパイスの味わいも広がり、複雑。洗練された中にも、低収量で育てられた凝縮された味わいが骨格として表れており、冷涼な産地特有の酸が味わいを引き締めている。余韻も長く、フレッシュさと厚みを兼ね備えたロゼワイン。 ワイナリーについて グレイスワインは、山梨県甲州市で1923年創業の中央葡萄酒が手掛ける日本を代表するワイナリー。甲州種を中心に「日本の風土」を表現し、垣根仕立てなど世界水準の栽培醸造技術で高品質なワインを造り、日本ワインの品質向上と海外輸出を牽引する存在です。特に甲州種のポテンシャルを最大限に引き出し、国際コンテストでも高い評価を得ています。 「『日本の美しさをワインに表現する』 日本には折り目正しく鮮やかに切り替わる四季があります。日本の風土で培われてきた繊細な味わいの感性と丁寧で堅牢な技は、日本文化の個性のひとつになっています。グレイスワインは、日本の良さを選び抜いてワインに包み込みたいと願っています。 陽射しや昼夜の寒暖差、排水性、風の流れなどを見定めて畑を選び、自然条件と対話して工夫を重ねてきている栽培。丁寧な手作業で選果を徹底して行なう収穫。さらに畑で育まれたブドウの力を、損なわずに引出すことに努める醸造場での仕事。長い日時の努力を紡いで約一世紀に亘って家業が継がれてきています。 日本のワイン造りは、地域の農業に直結し、日本の手仕事は正直、丁寧、堅実です。2014年、グレイスの白ワイン甲州は世界への扉を開きました。グレイスは、日本の良さを表現するワイン造りをさらに進め、人々に悦びと癒しを運び続けていきたいと思います。」 (グレイスワインの公式WEBサイトより)」
¥4,620
グレイス甲州 2023 / グレイスワイン (中央葡萄酒 / GRACE WINE / GRACE KOSHU)
グレイス甲州 2023 / グレイスワイン (中央葡萄酒 / GRACE WINE / GRACE KOSHU)
生産者:グレイスワイン (中央葡萄酒) 産地:山梨県 勝沼町 タイプ:白 辛口 ブドウ品種:甲州 100% 標高400m以上のブドウにこだわって醸造。ひと房ごとに笠掛けを行い、充分な成熟を待って収穫。時間をかけて優しく圧搾しています。品種の個性や地区・区画を熟知することで、勝沼の土地の個性を表現することに努めています。 輝きのあるグリーンやピンクを感じられる淡いレモンイエロー。 甘夏、オレンジの様な爽やかな柑橘の香りの中に、リンゴ、洋なし、アカシア、熟した白桃を思わせる香り。 アタックは、よく熟したブドウ由来の凝縮した果実が口中に広がる。 心地よい酸が輪郭となり、ヴィンテージの素晴らしさを感じさせる。 豊かな果実と調和し、後半にかけては仄かな苦味を伴う旨味と酸が、しなやかに続く。 ボリュームある果実と、繊細で爽やかな味わいが融合したバランスに優れたワイン。 標高400m以上のブドウにこだわって醸造。ひと房ごとに笠掛けを行い、充分な成熟を待って収穫。時間をかけて優しく圧搾しています。品種の個性や地区・区画を熟知することで、勝沼の土地の個性を表現することに努めています。 ワイナリーについて グレイスワインは、山梨県甲州市で1923年創業の中央葡萄酒が手掛ける日本を代表するワイナリー。甲州種を中心に「日本の風土」を表現し、垣根仕立てなど世界水準の栽培醸造技術で高品質なワインを造り、日本ワインの品質向上と海外輸出を牽引する存在です。特に甲州種のポテンシャルを最大限に引き出し、国際コンテストでも高い評価を得ています。 「『日本の美しさをワインに表現する』 日本には折り目正しく鮮やかに切り替わる四季があります。日本の風土で培われてきた繊細な味わいの感性と丁寧で堅牢な技は、日本文化の個性のひとつになっています。グレイスワインは、日本の良さを選び抜いてワインに包み込みたいと願っています。 陽射しや昼夜の寒暖差、排水性、風の流れなどを見定めて畑を選び、自然条件と対話して工夫を重ねてきている栽培。丁寧な手作業で選果を徹底して行なう収穫。さらに畑で育まれたブドウの力を、損なわずに引出すことに努める醸造場での仕事。長い日時の努力を紡いで約一世紀に亘って家業が継がれてきています。 日本のワイン造りは、地域の農業に直結し、日本の手仕事は正直、丁寧、堅実です。2014年、グレイスの白ワイン甲州は世界への扉を開きました。グレイスは、日本の良さを表現するワイン造りをさらに進め、人々に悦びと癒しを運び続けていきたいと思います。」 (グレイスワインの公式WEBサイトより)」
¥3,300
オノヤマビッキ ルージュ 2023 / トゥモローワイン(ONOYAMA BIKKI ROUGE / TOMORROW WINES)
オノヤマビッキ ルージュ 2023 / トゥモローワイン(ONOYAMA BIKKI ROUGE / TOMORROW WINES)
生産者:トゥモローワイン 産地:長野県 上田市 タイプ:赤 辛口 ブドウ品種:メルロー76%・カベルネフラン 14%・カベルネソーヴィニヨン 10% なるべく14 度以下での保存をお願いいたします。 外観は濃いめのダークチェリーからガーネットの色調 香りは穏やかで、フレッシュな黒系と青系のフルーツとしてブルーベリーやカシス、そこに微かなフレッシュなグリーンハーブとして若芽のタイム、小さなバラのニュアンスが加わる。クローブ、ナツメグ、杉の木のニュアンス。様々な香りが調和したまとまりのある香り。 味わいは第一印象から豊かな果実味の印象と、旨みを強く感じる。味わいの中盤から余韻にかけては旨みが味わいの中心にあり、豊かな酸味、重心の低い明瞭なタンニンが味わいの構造を形成している。 まさティスティング 色は中程度~濃い目のルビー。 香りはブラックベリー、カシスなどの黒果実の香り、クローブやスギ、そしてフレッシュなハーブの香りがある。口に含むと果実味、そして全房からくるフレッシュな複雑味が旨味とともに調和するイメージ。酸とタンニンのバランスもとれていてとても美味しいです! 醸造 下記の①~③をそれぞれ樽熟成後、アッサンブラージュし瓶詰めしました。 ① メルローとカベルネフランの混醸 :全体の 74% 除梗無破砕の果実をステンレスタンクで発酵管理後、古樽で 7 か月熟成。 ② メルロー :全体の 15% 全房を 1 番底に敷きしめ、その上に除梗して破砕しないホール果実を乗せその上にまた全房でサンド。(全房比率 40%) 発酵終了後、古樽で 7 か月熟成。 ③ カベルネフランとカベルネソーヴィニョンの混醸 :全体の 11% 完熟まで引っ張って収穫した果実をすべて全房で投入。(全房比率 100%)ステンレスタンクで発酵管理後、古樽で 7 か月熟成。 ※すべて野生酵母で発酵、無濾過、補酸補糖なし、亜硫酸塩の添加なし。(品質保証保管温度:5~15 度) ワイナリーについて トゥモローワインは、2016年に開墾をはじめ、2019年に初めてリリースされた田村稔さんのワインです。畑がある長野県上田市のある東信地域は、本州で年間降水量が最も少なく日照量もトップクラス。昼夜の寒暖差が大きく、ブドウの栽培に最適な場所です。南向きの急斜面で日射量が十分で水捌けが良いとされる畑の総面積は2.5haです。 畑では、赤はメルロー、カベルネフラン、カベルネソーヴィニョン。白はソーヴィニョンブラン、シャルドネ、ピノグリ、プティマンサンが栽培されています。 アルカンヴィーニュにて委託醸造ののち、2024年9月にワイナリー竣工、自社醸造を開始されます。 「尾野山の自然を写し取るようなワインを。 栽培では、殺虫剤、除草剤、化学農薬を使わず、化学肥料や外部から持ち込む施肥や耕起も行っていません。なるべく自然に近い形でぶどうを栽培するため、必要最低限の草刈りにとどめた「草生栽培」を行っています。 そのため畑の中は草がぼうぼうと生い茂っていますが、歩くと地面はふかふかと柔らかく、昆虫や土中の微生物たちがミクロの世界を作り出しています。 土にも生き物たちにも負荷をかけないアプローチのなかで育った、生命力溢れるぶどうたち。 ワイン造りにとってこれが何よりも大切だと考えます。 (トゥモローワインのページより)」
¥3,850
オノヤマビッキ ブラン 2023 / トゥモローワイン (ONOYAMA BIKKI BLANC / TOMORROW WINES)
オノヤマビッキ ブラン 2023 / トゥモローワイン (ONOYAMA BIKKI BLANC / TOMORROW WINES)
生産者:トゥモローワイン 産地:長野県 上田市 タイプ:白 辛口 ブドウ品種:シャルドネ62%・ソーヴィニョンブラン34%・プチマンサン3%・ピノグリ1% おだやかな酸にパイナップルに代表される南国のフルーツの香りや味わい。アフターにレモンの薄皮をかじったようなほのかな苦みが広がり、ややミネラルや塩味もある骨太な味わいです。 まさテイスティング パイナップル、レモンのコンフィ、ハーブ、ミョウガ、生姜、吟醸香のニュアンスも。旨味と苦味が合いまった日本のシャルドネ主体のワイン!とてもおいしいです。 ワイナリーについて トゥモローワインは、2016年に開墾をはじめ、2019年に初めてリリースされた田村稔さんのワインです。畑がある長野県上田市のある東信地域は、本州で年間降水量が最も少なく日照量もトップクラス。昼夜の寒暖差が大きく、ブドウの栽培に最適な場所です。南向きの急斜面で日射量が十分で水捌けが良いとされる畑の総面積は2.5haです。 畑では、赤はメルロー、カベルネフラン、カベルネソーヴィニョン。白はソーヴィニョンブラン、シャルドネ、ピノグリ、プティマンサンが栽培されています。 アルカンヴィーニュにて委託醸造ののち、2024年9月にワイナリー竣工、自社醸造を開始されます。 「尾野山の自然を写し取るようなワインを。 栽培では、殺虫剤、除草剤、化学農薬を使わず、化学肥料や外部から持ち込む施肥や耕起も行っていません。なるべく自然に近い形でぶどうを栽培するため、必要最低限の草刈りにとどめた「草生栽培」を行っています。 そのため畑の中は草がぼうぼうと生い茂っていますが、歩くと地面はふかふかと柔らかく、昆虫や土中の微生物たちがミクロの世界を作り出しています。 土にも生き物たちにも負荷をかけないアプローチのなかで育った、生命力溢れるぶどうたち。 ワイン造りにとってこれが何よりも大切だと考えます。 (トゥモローワインのページより)」
¥3,800 SOLD OUT
オノヤマビッキ ルージュ 2022 / トゥモローワイン(ONOYAMA BIKKI ROUGE / TOMORROW WINES)
オノヤマビッキ ルージュ 2022 / トゥモローワイン(ONOYAMA BIKKI ROUGE / TOMORROW WINES)
生産者:トゥモローワイン 産地:長野県 上田市 タイプ:赤 辛口 ブドウ品種:メルロー74%・カベルネフラン15%・カベルネソーヴィニヨン11% なるべく14 度以下での保存をお願いいたします。 赤黒い果実の香り、豊かな酸に溶け込んだタンニンが心地よく、野生酵母で発酵した味わいは今からでも十分楽しんでいただけるほど柔らかく、今までのヴィンテージに共通するトゥモローワインの特徴、「透明感のある艶やかなワイン」に仕上がっています。 まさティスティング 香りはラズベリー、ストロベリー、ウッディな香りも。ほのかなタンニンと旨み。全房を思わせるフレッシュ感と複雑さ。まさにクリーンナチュラル。最高に好みです! 醸造 3品種のそれぞれ約30%を全房で、残りは極力破砕せず全房のものと一緒に醸しました。 メルローは 50 日間、カベルネフランとカベルネソーヴィニヨンは 65 日間ステンレスタンクで発酵。 その後古樽へ移し 7ヶ月熟成ののち、最後にアッサンブラージュして瓶詰めしました。 野生酵母で発酵、無濾過、亜硫酸添加なし。 ワイナリーについて トゥモローワインは、2016年に開墾をはじめ、2019年に初めてリリースされた田村稔さんのワインです。畑がある長野県上田市のある東信地域は、本州で年間降水量が最も少なく日照量もトップクラス。昼夜の寒暖差が大きく、ブドウの栽培に最適な場所です。南向きの急斜面で日射量が十分で水捌けが良いとされる畑の総面積は2.5haです。 畑では、赤はメルロー、カベルネフラン、カベルネソーヴィニョン。白はソーヴィニョンブラン、シャルドネ、ピノグリ、プティマンサンが栽培されています。 アルカンヴィーニュにて委託醸造ののち、2024年9月にワイナリー竣工、自社醸造を開始されます。 「尾野山の自然を写し取るようなワインを。 栽培では、殺虫剤、除草剤、化学農薬を使わず、化学肥料や外部から持ち込む施肥や耕起も行っていません。なるべく自然に近い形でぶどうを栽培するため、必要最低限の草刈りにとどめた「草生栽培」を行っています。 そのため畑の中は草がぼうぼうと生い茂っていますが、歩くと地面はふかふかと柔らかく、昆虫や土中の微生物たちがミクロの世界を作り出しています。 土にも生き物たちにも負荷をかけないアプローチのなかで育った、生命力溢れるぶどうたち。 ワイン造りにとってこれが何よりも大切だと考えます。 (トゥモローワインのページより)」
¥3,800 SOLD OUT
メルロー 2022 / トゥモローワイン(MERLOT / TOMORROW WINES)
メルロー 2022 / トゥモローワイン(MERLOT / TOMORROW WINES)
生産者:トゥモローワイン 産地:長野県 上田市 タイプ:赤 辛口 ブドウ品種:メルロー100% なるべく14 度以下での保存をお願いいたします。 中庸なダークチェリーレッド。香りは落ち着いた印象で、奥に熟した赤と黒系の果実が感じられます。 ブラックベリーやカシス、スミレ、クローブ、フレッシュなキノコ、そして仄かな土の香りが複雑さを与えています。 味わいはしっかりとしたフルボディで、心地よいアタック。 酸味は穏やかで、噛み応えのあるタンニンがワインのボディを形成し、充実感のあるフィニッシュ。 <ペアリングのアイデア> 和牛の朴葉味噌焼き、トンポーロー、味噌カツ、ホルモン焼き など味付けのしっかりとしたお肉料理との相性が◎ ワインのタンニンとのバランスを取ることのできるお肉の脂身がある程度感じられる食材と合わせると、 素晴らしいマリアージュになるかと思います。 まさティスティング 色は濃いルビー、香りはブラックベリー、ブラックチェリー、クローブ、リコリスのような甘いスパイス、ほのかにタイム・ローズマリーなどのハーブ。味わいは全房のフレッシュなニュアンス・複雑さがあり、酸は中程度、そして中程度のタンニンもあり、余韻が心地よくとても美味しいワインです! 醸造 25%を全房、残りは除梗ののち極力破砕せず全房のものと一緒に醸しました。 約 50 日間ステンレスタンクにて低温でじっくり発酵させた後、搾汁。その後古樽へ移し 6 ヶ月間熟成ののち瓶詰めしました。 野生酵母で発酵、無濾過、亜硫酸添加なし。15 度以下での保存をお願いいたします。 ワイナリーについて トゥモローワインは、2016年に開墾をはじめ、2019年に初めてリリースされた田村稔さんのワインです。畑がある長野県上田市のある東信地域は、本州で年間降水量が最も少なく日照量もトップクラス。昼夜の寒暖差が大きく、ブドウの栽培に最適な場所です。南向きの急斜面で日射量が十分で水捌けが良いとされる畑の総面積は2.5haです。 畑では、赤はメルロー、カベルネフラン、カベルネソーヴィニョン。白はソーヴィニョンブラン、シャルドネ、ピノグリ、プティマンサンが栽培されています。 アルカンヴィーニュにて委託醸造ののち、2024年9月にワイナリー竣工、自社醸造を開始されます。 「尾野山の自然を写し取るようなワインを。 栽培では、殺虫剤、除草剤、化学農薬を使わず、化学肥料や外部から持ち込む施肥や耕起も行っていません。なるべく自然に近い形でぶどうを栽培するため、必要最低限の草刈りにとどめた「草生栽培」を行っています。 そのため畑の中は草がぼうぼうと生い茂っていますが、歩くと地面はふかふかと柔らかく、昆虫や土中の微生物たちがミクロの世界を作り出しています。 土にも生き物たちにも負荷をかけないアプローチのなかで育った、生命力溢れるぶどうたち。 ワイン造りにとってこれが何よりも大切だと考えます。 (トゥモローワインのページより)」
¥3,960 SOLD OUT
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